40代からの
スキー&スポーツ上達法

2017.06.22更新

いい姿勢をとるとき、肩甲骨を寄せろと言ったり、背すじをピシッとしたりという意識をお持ちの方は多いと思います。

しかし、正しい姿勢をとった時は実は背中は思うよりピシッとはならず楽な感覚だというお話をいたしました。

では、肩甲骨を寄せるなどして背中を緊張させて走ると、ランニングパフォーマンスにおいてどんな問題が起こるのでしょうか?

今回はその2です。

肩甲骨を寄せるは実は体に良くない?!①

 

走る上でのデメリット:その2
体幹が固まり、背骨の運動が制限される。


ピシッとした姿勢は、その場に体を留まらせるには都合がいいかもしれませんが、
体が固まってしまうので、進むには実はあまり都合がよくありません。

 

最近、何かと「体幹」というワードが頻出していますね。
体幹の筋肉を固めて鍛える事が姿勢の維持につながるという考え方もあります。

確かに、真っすぐ立ってその場に留まる事が目的ならば、
そのトレーニングは有効なのですが、
これをランニングで使うとなると、
必ずしも有効とも言えないのです。


確かに、正しい姿勢をつくる事は大切ですが、
筋肉を鍛えると言うよりは、
体に正しい位置を覚えさせる位の感覚でOKです。
正しい位置にするために出来ない動作をトレーニングして、
筋肉のバランスを整える位でOKです。


問題なのは体幹を固めるトレーニングをする事によって、
背骨が柔らかく動かなくなってしまう事なんです。


みなさん、走る時(歩く時もそうですが)は、
使うのは脚だけですか?

腕も振る?


いえ、それだけでなく、
体幹も使うのです!

 

脚が後に振り出される時、
腕は前に振り出されますが、この時体幹は?

ランニングフォーム 肩甲骨

 

背骨からたわんで、脚が大きく後へ振り出されているのがわかるでしょうか?
こんな風に全身を使って進むのですが、
体幹を固めるとこの背骨のたわみが無くなり、
結果腕脚だけの走りになり、推進力が低下します。

腕脚だけで走るので、当然疲れを感じるのが早くなるわけです。
脚は後ろへスイングされにくくなるので、
太もも裏側の筋肉もあまり使われません。

 

骨格を整えるために、筋肉を鍛えることを優先すると、
姿勢が良くてもしなやかさが失われた走りになってしまいます。


まとめ:
1.体幹を固めるトレーニングは、体を留めるのには適している。
2.体幹は移動の時にはたわんでいる
だから、ピシッと固めて走らない方がよい。

 

 

姿勢・歩き方の改善はもちろん、

 

ランニングフォームの修正・改善は東京・中野の体玄塾で。

 

カウンセリング受付中!

 

 

 

ランナー・スプリンターのためのスペシャルプログラムもあります。

 

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投稿者: 体玄塾 八巻 稔秀

2017.06.19更新

こんにちは、八巻です。

スキーの記事ばかり書いていて、ランニングに関するこちらの記事の

http://www.taigenjuku.com/blog/2017/04/post-329-447196.html

続きを書くのをすっかり忘れていました、スミマセン。

という訳で、今回はよくランニング法などで言われる

「肩甲骨を寄せる」動作についてのお話をしたいと思います。

 

いい姿勢をとるとき、肩甲骨を寄せろと言ったり、背すじをピシッとしたりという意識をお持ちの方は多いと思います。

しかし、正しい姿勢をとった時は実は背中は思うよりピシッとはならず楽な感覚だというお話を前回いたしました。

では、肩甲骨を寄せるなどして背中を緊張させて走ると、ランニングパフォーマンスにおいてどんな問題が起こるのでしょうか?

今回はその1をお送りします。


走る上でのデメリット:その1

体に負担をかける事につながる
故障・トラブルの元&スタミナ消費が早い


背中を緊張させて立っているときの姿勢は、
どんな感じかを骨格で示すと、こんな感じです。
姿勢 正しい


腰が反ってお腹が出、腰から背中にかけての筋肉は緊張します。


背中を緊張させると、背中は筋肉に引っ張られて後ろに倒れていきます。
すると体を前に倒すか、足を前に出すかで前に進むしかありません。

ランニング 外反母趾前足への荷重が過剰になり、足のトラブルを生む


体を前に倒して進むと、足への衝撃が大きくなり、
膝痛や外反母趾といった故障につながりやすくなります。
また、足を前に出して(体は遅れる)走ると脚の筋力に頼った走りになるので、
体力を消費しやすくなります。
マラソンなど持久力勝負の競技だと影響が出やすいと思います。


さらに、脚の筋肉をたくさん使うので、脚が太くなる可能性も充分あります。

太ももの前側やふくらはぎが太い方は要注意です。

 

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投稿者: 体玄塾 八巻 稔秀

2017.06.09更新

こんにちは、八巻です。

 

今日はちょっと美容に関するお話です。

私は体玄塾以外のトレーニング施設でも働いているのですが、

そこで勤務スタッフのパーソナルトレーニングをしていた時のこと。

 

背中や肩がバッキバキに硬いので、揉んでいきますと、

いろんなところを押すたびに「イテテ・・」と悲鳴を上げ

おそらくここもと思って膝裏やふくらはぎを押すとまたイテェ~(笑)

 

八巻「ふくらはぎ硬いよー」

前の時間にトレーニングを受けていたスタッフもそこに来て

面白がって押していましたけど、そこでそのスタッフが

「これが普通じゃないんですか?」と言ったので、

私は

「ふくらはぎって柔らかい方がいいんですよ^^」と言って、

自分のふくらはぎをさわらせてみました。

すると二人ともビックリしていました!

「うそ!八巻さんのふくらはぎメッチャ柔らかい!」

 

上質な筋肉は、普段は柔らかい

硬いふくらはぎは、美脚にはつながらない・・

 

私の筋肉が上質かどうかはさておき、

ずっと硬くなったままの筋肉は、状態としてはよくありません。

硬いままだと、当然関節の可動域が狭くなってしまいますし、

血行が悪くなり、肩周りなら肩こり・ふくらはぎならむくみなどのトラブルの元になります。

ふくらはぎの場合は、緊張した状態が続くとポンプ作用が失われてしまいます。

スキーやランニングなど、運動をして足がむくむという方は要注意です。

フィットネスのためにしているはずの運動が逆に足が太くなる結果になります。

 

筋肉は普段はリラックスして柔らかく、動くべき時に大きく力を発揮する。

こんな状態がベストです。

 

美容目的のフィットネスとして、ピラティスが定番の人気エクササイズとして知られています。

私も外の施設でグループレッスンで行っていますが、

これ、フィットネスクラブなどでされている方は注意して欲しいんです。

”人によっては逆効果になる”事があります。

というのは、上記のスタッフのように肩などが凝り固まっている人は、

ピラティスを行う事でより筋肉の緊張を助長してしまう恐れがあります。

 

そこで私の場合は必ずピラティスのエクササイズの後半に

”カラダを脱力させる”エクササイズを混ぜるようにしています。

体が力みやすい人は”体の力を抜く”エクササイズを優先した方がいいです。

 

体玄塾のパーソナルトレーニングでは、どちらのタイプの方にも対応出来ます。

柔らかくて強い、しなやかな筋肉を目指しましょう。

 

 

ピラティス・体幹トレーニングについてはこちらもご覧ください。

 

 

 

投稿者: 体玄塾 八巻 稔秀

2017.04.25更新

 

姿勢・歩き方の改善はもちろん、

ランニングフォームの修正・改善は東京・中野の体玄塾で。

カウンセリング受付中!

 

 

こんにちは、八巻です。

 

今回はランナー・ジョガーに向けてのお話です。

 

 

「姿勢を良く」と言うけれど・・・

 

ウォーキング、ランニングに臨む前に、
まず立位での姿勢を整える必要がありますが、
そもそも、どんな姿勢が正しい姿勢なのかっていうのを
知る必要がありますよね?

いろんなところでいろんな人が姿勢についてお話していますしね。


いい姿勢と言うか、「正しい姿勢」とは?と言った方がよさそうですが、
いい姿勢とは、人間の機能に素直に従うと、

 ランニング 姿勢 骨格


右のような感じです。
左のような姿勢だと、
悪い姿勢というのはなんとなくわかると思います。

 


でも、こんな骨格で立つなんて、イメージがよく湧かないと思います。
自分の姿も見えませんしね。


そこで、体の感覚を頼りにします。

 


正しい姿勢で立てた時の体の感覚は、「楽!」

 


正しい姿勢で立てた時、
体の感覚はどうなのでしょう?

 姿勢 ジョギング


一般的にいい姿勢をするときは、
背すじをピッ!とするイメージがあります。
しかし、その事がかえって多くの人の姿勢に対する認識に
誤解を生んでしまっているのです。

トレーニングでクライアントさんに正しい姿勢はここですよと示すと、
多くの人は「楽だけど何か背中が丸まっている感じが・・」と言います。
体は全体的に脱力がなされ、”頑張って立っている感”が
正しい姿勢をするとほとんど無くなります。


そう、多くの人が猫背を意識するあまり、
背中を反り過ぎているのです!

反った背中の筋肉は固まり、
肩や腰はバリバリになってしまいます。


こんな姿勢を無理に続けていると、
かえって肩や腰は疲れて、こってしまいます。


さらに、このように背中まわりを緊張させる姿勢は、
歩きや走りにもあまり良くない影響を与えます。

そのあたりを次回にお話したいと思います。

投稿者: 体玄塾 八巻 稔秀

2017.04.06更新

姿勢・歩き方の改善はもちろん、

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こんにちは、八巻です。

今回は、体のトラブル改善からスポーツパフォーマンスのアップまでを目指す

ボディメイキングのお話です。

中でも大事と言われる「姿勢改善」についてです。

「姿勢改善」は有効な方法なのでしょうか?

 

姿勢改善トレーニングには、続きがある・・


・肩こりや腰痛を改善したい・・
・きれいなスタイルをつくりたい、維持したい・・
・自己ベストを更新したい・・

こんなお悩みや目標を持ち、
そのために姿勢改善や体幹トレーニングなどの
ボディメイキングをされている方もいらっしゃるでしょう。


しかし、それでもなかなか思うような効果が出ないという方も
いらっしゃるのではないでしょうか?

 

そんな方におすすめなのが、
“歩き方のカイゼン“です。

 

 

 

 

 

動いている時こそ、体は崩れる。


最近はボディメイキングの方法として、
姿勢改善プログラムもだいぶ認知されてきました。
肩こりなどの原因が姿勢にあるとも言われ、
実際に私も姿勢改善トレーナーとして姿勢改善の大切さを説いています。

姿勢は大切なのは確かなのですが、
しかし姿勢づくりだけではボディメイクが完成しないという事も痛感しています。

 

姿勢づくりをするときのイメージは、
真っ直ぐ立った静止状態を思い浮かべると思います。
しかし、人間は日常ずっと止まっている訳ではなく、
むしろ動いている時間の方が多いかもしれません。


止まった状態でつくられた姿勢は、
動き出してもキープ出来るかと言うと、
残念ながらなかなかそうはならないのです。
歩き出すことで
折角つくった姿勢が崩れてしまうという事が実際とても多いのです。


そこでやらなければならなくなるのが、
“歩き姿勢“ “走り姿勢“までを整えるというプロセスです。

歩きや走りの中に、体を崩す要素が、肩や腰をこらせる要素が、
膝や足が痛くなる要素が、太ももやふくらはぎを太くする要素が、
含まれていればそれは姿勢の改善だけでは当然治す事は出来ません。


止まっていての姿勢の改善だけではまだ道半ばで、
その後に歩きなど動いていての姿勢の改善もする事で、
カラダ改善はコンプリートするのです。

 

実際私のトレーニングでは、そんな手順で丁寧にカラダづくりを行っています。

 ランニングフォームの改善ももちろん行っています。


まとめ:
1.カラダ改善のために姿勢改善は重要。
2.しかし体のトラブルの原因は、動作時に起きている事も多い。
3.体のトラブルを改善するには、
歩きや走りの姿勢やアライメントの調整も必要である。

 

 

投稿者: 体玄塾 八巻 稔秀

2016.11.29更新

こんにちは、八巻です。

ここ2回、ランニングと外反母趾の事について書いてきましたが、

今回はもう1つランニングのお話をさせてください。

 空前のランニングブームはとどまるところを知らず、今や文化となりつつあります。

半面、外反母趾や膝痛・ふくらはぎ痛など、ランニングによる故障も多いようです。

ここで正しいランニングフォームについて考えてみましょう。

 

ランニングコーチが推奨している「体幹ランニング」のメカニズムを、

体玄塾トレーナー八巻が解説します。

 

体幹を使って走ると、腕や足を使うよりスタミナを温存出来るという「体幹ランニング」。

あるサイトにある説明を拝借すると、、

正しいランニングフォーム

 各ポイントを評価してみましょう。

・目線は真っ直ぐ→ただ前へ向ければいい訳ではなく、正しく姿勢が作れた結果そうなる事が重要。

・背筋を伸ばし正しい姿勢をキープ→背筋を伸ばす事を意識すると、背中が緊張し肩にも力が入りやすく。そもそも、正しい姿勢とはどんな姿勢かご存知ですか?

・肘は後ろに引いて肩甲骨を動かす→肘を後ろに引く事で、後方向への力が働く。肩胸付近の重心が後へ下がり、おへそや頭が前へ出た姿勢になる。

・体の中心ポイント「丹田」を意識する→下腹に力を入れることを意識すると、結果的に全身に力が入る。ここを意識しても、走る上でメリットはない。

・骨盤を大きく動かして足を前に振り出すように→足を前に出す意識は、体がその分遅れる事につながる。足は逆に体の後ろへスイングする形が望ましい。

・着地した足にすばやく体重を載せる→体重を足に載せてしまうと、そのたびにブレーキをかけているのと同じ。体への負担も大きい。

 

 ポイントとして挙げられている各項目、

しかし、姿勢や歩き方・動作改善で多くの方をコリ・痛みから改善し、運動能力を上げるお手伝いをさせていただいている体玄塾的には、

目を覆いたくなるような動作ばかりなのです・・・

 

 肘を後に引けば、推進力は・・・?

街中で、よく肘を後に引いたまま、背中を緊張させて走っているランナーをよく見かけます。

ランニング 姿勢

この走り方をすると、骨格はこんな感じになっていきます。

胸は後に引っ張られるので、重心が後ろへ下がります。

そのままだとと進みにくくなるので、お腹や頭が前へ出て、前へ倒れるような走りになります。

前に倒れながらの着地なので、足には大きく負担になり、外反母趾などの原因にもなります。

腕は、哺乳類で言う「前脚」ですが、前脚を後へ引きながら走る動物がいるでしょうか?

ハイハイをする赤ちゃんは、どう腕を使っているでしょうか?

必ず前に大きく前に腕を伸ばしているはずです。

体の機能を考えても、肘(腕)を後に引いたまま進むという動作は、不自然なのです。

 

骨盤から足を前ではなく、後へスイング!

 

 足を前に振り出す・・・これも他の哺乳類が後ろ足をどう使っているかを考えてみましょう。

地面を蹴って後へ脚が大きく伸びています。

 正しい走り方 

今でこそ2本足で歩きますが人間も同じ哺乳類、人間だけ違うというのは思い上がりです(笑)

 

上半身と下半身を連動させようと考えた時、

足先を前に振り出す意識が強いと、頭は反対に後に行こうとするのが自然です。

骨盤から動かすという感覚はいいとしても(これも骨盤をどう動かすかによりますが)、

足は上半身に対して後へ振り出されなくては、体は前の方向へはスムーズに進んでくれません。

 

 

筋力ではなく、重力を利用して走る!

これが最も効率的な走り

 

腕脚だけで走ると疲労が早く来てしまうので、より大きい体幹の筋肉を使って走る!(体幹ランニング)

確かに腕脚の筋力だけで走るよりはマシだとは思いますが、

それでも筋力を使って走ることには変わりないので、重力をうまく利用した走りには到底敵いません。

 しかし、「体幹ランニング」では以上の理屈から、

重力バランスが悪い走り方なので重力を効率的に使うことは出来ません。

 

体玄塾が理想とする走りと比較してみますと・・・

ランニングフォーム 東京 体玄塾

上半身は背骨がS字カーブを描いた姿勢がいい姿勢の目安です。

体幹ランニングでも出てくる「丹田」のあたりに体の重心の中心があると考えられていますが、

姿勢を崩さずそこを真っ直ぐ前へ進め、脚はその動きをサポートするぐらいのイメージです。

これで前に進むと、脚を使っている感が劇的に減少しますが、

重心移動で前に進めるとこんな感覚なのです。

 

重心移動を使ったランニング

脚がこのように後に伸びて、上半身が前へ進むのです。

(肘が後へ振られるのは、体が前に進んだ結果そうなるのが正しく、最初から後へ振ると×なのです)

後足の地面抵抗によって、さらに体は前に押し出されます。

 

 走るとき、着地足の上に体重を「載せては」いけない!

体は足の上に止まらず通過していく!

 

最後に、着地した足に素早く体重を載せるというところ。

どのように載せるのかも?ではありますが、

載せに行ってはいけません。

何故なら、載せに行くとそこで前への推進力にブレーキがかかってしまうからです。

「載せる」になると、荷物を机などに載せるのと同様、「ズシン」という感じにどうしてもなってしまい、

着地の度に一瞬動作にブレーキがかかります。

キャスターの付いていないケースを一回一回持ち上げて降ろしながら運んでいるようなイメージですかね・・・

ではなく、キャスターを転がすように、交互に着地した足の上を体が通過していくような感覚の方が望ましいと思います。

 重心移動 ランニング イメージ

 

 

 

体玄塾では、「いかに体を前に進めるか」というところを追求して、ランニングフォームをつくっていきます。

巷で流行のランニングメソッドとは真逆ですが、

体の機能を素直に追求していくと、こうなるのです。

そんなランニングフォームを身に着けたい、または気になるという方は

無料体験をやっていますので、東京・東中野の体玄塾にぜひ一度お越しください。

 http://www.taigenjuku.com/free_trial/

 

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投稿者: 体玄塾 八巻 稔秀

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